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カテゴリ:器のこと( 11 )

ワークショップ〜町田市立博物館〜

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ようやく秋らしい気候になりました。

7月8月と町田市立博物館の
ワークショップを担当させて頂きました。

30組ご家族分の作品が焼き上がり
配送を済ませ
人心地着いたところです。

アシスタントに教室の生徒さん達や
大学時代の後輩に
お手伝い頂き
なんとか乗り切ることができました。

町田市立博物館は
令和元年の5月に一度閉館し
2024年に国際工芸博物館として
場所も移動しバージョンアップし
リニューアルされる予定です。


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その間、陶芸はじめ、ガラスや他の工芸の
ワークショップを館外の施設にて
開催しています。

〜マイ茶碗&マイ箸置き〜
町田市立博物館学芸員の矢島律子先生の発案です。

矢島先生曰く
マイ茶碗、マイ箸置きは
東洋の中でも
日本だけの文化だそうです。

その慣習、文化を大切にしてゆきましょう
という意味も含まれています。

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小学生を中心にそのご父兄も一緒に
ワイワイ賑やかなワーキショップとなりました。

新米の美味しい季節
焼き上がった自作のお茶碗で
召し上がって頂きたいです。

きっと格別なお味がすることと思います!

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春先から怒濤の日々で
子供の転園、入院、そして愛猫との別れ
義母の骨折と
心休まる時がなく
気がつけば夏が終わっておりましたよ、トホホ。

有り難いことに
教室の方は忙しくさせて頂いており
作家活動はこの半年間は
開店休業中でございます。

そんな訳で、予定していた11月の教室の作品展は
延期とさせて頂きました。
12月には、所属している多摩クラフト協会の
作家5人による
作品展を国立のギャラリーコロンさんにて
開催の予定です。

失われた制作時間を取り戻すべく
今年残り3ヶ月
制作に取り組みたく思います。

芸術の秋、そして食欲の秋の
はじまりはじまり。。。

あ、この週末は健康診断でした(汗)
食欲の秋は
もう少しだけ先にしますっ!


by houjyouan | 2019-10-09 22:25 | 器のこと

試作品

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九州地方の大雨が気がかりな
雨の季節。


器を取引させて頂いてからのおつきあい
はや10年になる
赤坂 鮨 石井さん

3年前に新店舗に移られ
壁の雰囲気がガラリと変わりました!
柿渋染めの和紙。
とてもシックで素敵です。

三日月の掛け花入れも
ずっと気に入ってくださり
季節の花を毎回センスよく
素敵に生けるけてくれています。

手前に重ねてあるブロンズの器も
2年前に注文頂いた器です。

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今回、あらたなる大将からの注文品に
まずは色見やサイズを確かめたく
試作品をお届けに伺いました。

試作品に大将の極上の握りが並びます。
まずは、飴釉の器にコハダから。


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方丈庵のオリジナル調合の
艶黒釉の試作品。
銀河のような雰囲気の器に仕上がりました。

赤身の鮪には黒が映えます。

試作品にそれぞれ同じネタが並び
次々と私の胃袋に収まってゆきます。
なんて幸せな試作披露会でしょう(笑)。

実に、二人前以上はたいらげ
しまいにはビールまでごちそうになりました。
(カウンターに座ると自動的に出てくる)

実は、このところ色々とありまして。。
メンタルがやられっぱなしで
少し弱っていたのです。

夫の母が肩の骨を折り
しばらく我が家でお世話することになり
嫁の仕事も増え。。。

そんな話しをしたら
大将がいつのまにか
手土産までつくってくださり。。

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「お母さんに食べさせてやりなよ。
利き手が不自由でもこれならつまめるでしょ。」
と。

泣かされます。
いやあ、本当に涙でてきてしまったではありませんか。

人情、ありがたし。
鬼嫁にも涙(笑)です、ハハ。

もう少し試作を繰り返し
今度は私が大将を泣かせたく
ガンバリマスよ!!







by houjyouan | 2019-07-03 21:36 | 器のこと

ご縁とご縁がつながって

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銀座 鮨処 「真」

今から7年前に
ご注文を頂き
陶板をつくらせて頂いてからのご縁。


今迄は
銀座という場所で
しかも廻らないお寿司は(笑)
敷居が高過ぎて
身の丈に合わず、でしたが
それからのご縁で
年に1〜2回お邪魔させて頂いております。
(あ、ほとんどがランチですが)

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一昨年
久しぶりに「真」さんで握りを頂き
また、何か器のご注文ありませんか?
とお尋ねすると
「紹介しますよ!知人を!」
と同じカウンターに座って
握りを召し上がっていらっしゃったのが
赤坂で
蕎麦懐石店を
経営されていらっしゃる
観世水、沙伽羅の店主でした。


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昨春、沙伽羅さんへ
注文品を納めさせて頂いて以来
お邪魔できていなかったので
久しぶりにご挨拶を兼ね
お邪魔してきました。

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こちらの名物の1つ
出汁巻きがもうたまらなく美味しくて。

久しぶりに熱燗と。
ク〜たまりません。

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人気のとろろ汁田舎蕎麦。

このトロロ用の汲み出しを
つくらせて頂きました。

蕎麦アレルギーの私にかわって
付き合って頂いた
Nさんが美味しそうにすすっておりました。
私の目の前で
とても美味しそうに。。。

Nさんの写真が素晴らしく素敵で
つかわせていただきましたよ。

来年、10周年を迎えられる
銀座の鮨処「真」さん
器を一部リニューアルされたい旨の
お話があり
まずはサンプルをつくってみて
気に入って頂けるよう
また明日から土と格闘してみるつもりです。







by houjyouan | 2019-03-01 00:00 | 器のこと

アトリエ方丈庵2018年 作品展終了いたしました

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アトリエ方丈庵 陶展
〜それぞれのかたちの記録〜

盛況のうち会期終了いたしました。

お忙しい中、たくさんの方に
足を運んで頂きまして
誠にありがとうございました。

温かい励ましのお言葉
応援のメッセージ
たくさんの差し入れを
頂戴いたしまして
ありがとうございました。



野本泰子さんが素敵に
撮影そして編集くださいました。

アトリエ方丈庵 陶展の雰囲気を
お楽しみくださいましたら幸いです。



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4年振りとなる教室の陶展。

初参加の方から
毎回作品展に参加頂いている
ベテランの皆様まで
17名による陶展でした。

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地元、日野豊田での
開催は15年振り。

はじめて利用させて頂いた
カフェギャラリー香楽さん。
地元ならではの
メリットもたくさん感じました。

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香楽さん常連のお客様も
マスターが珈琲を淹れてくれている間の時間に
ギャラリーにフラっとお立寄りくださることも。

また、私たちも在廊時のひと休みに
カフェを利用させて頂いたり
またお客様と一緒に
珈琲を頂くことも。

贅沢なご褒美のような
ひと時でした。

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久しぶりの懐かしいお顔から
はじめましてのお客様。
涙の再会もあり。


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おいおい皆様の作品
そして感想なども
紹介してゆきたく思います。

無事会期終了のご報告と
ご来廊くださいました御礼まで。

ありがとうございました。



by houjyouan | 2018-11-13 22:50 | 器のこと

夏の終わり

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山口で行方不明になっていた
2歳児を無事に発見、保護された
スーパーボランティアの
尾畠春夫さんの
生き方に
とても感銘を受けた今年の夏。

台風に地震に
日本列島は災害の連続。
神様のような
尾畠さんのような方が何人居ても
足りないくらい
激災が続いていますね。

改めて、天災への備えを考えさせられます。

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今夏は、特別夏休みはとらずにいて
ずっと行きたかった
上野の国立博物館で催されていた
縄文展に
最終日手前ギリギリ
駆け込みで観てきました。

予想以上の人でしたが
見応え感充分な展示でした!

学生時分
授業で縄文風の作品をつくり
大学の校庭に大きな穴を掘り
作品を野焼きした事を思い出します。

野焼きは想像以上に難しく
折角皆で制作した作品が
目の前でパンパンとハゼて
作品の大半が割れていくのです。

13000年の時を越え
今の時代も魅了し続けている
縄文式土器や
弥生時代の土偶に
神々しささえ感じ
国宝の縄文のビーナスの前では
思わず手を合わせてしまいました。

学生の時以来の
縄文風の作品
久しぶりに制作したくなりました。

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暑気払いには
器をつかって頂いている
赤坂の鮨 石井さんへ。

まだ2歳半の子供も一緒なので
夜は、他のお客様へご迷惑になってしまうので
ピークを過ぎた時間の
ランチタイムにうかがいました。

あまり、夏らしい事はできずに
季節は秋へ。

今年は地元、調布の花火大会は
10月に予定されています。

最初の画像の作品は
青化粧で制作した角皿です。

昨年は雨で中止になってしまった
調布市の花火大会。
今秋こそ打上げ花火
みれますように。。






by houjyouan | 2018-09-07 17:27 | 器のこと

最後の晩餐は、、、

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いつもよりも早く
アトリエの紫陽花が咲きだし
もう雨の季節が近いことを知らせてくれます。

雨の季節の前に
注文品を納めに行って参りました。

赤坂 「沙伽羅」
「観世水」というお店と2店舗
経営されておられます。

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こちらの看板料理はお蕎麦。

器を第二便で納めさせて頂いた日の
ランチタイムに
お店で頂いてきました。

でも、実は私
蕎麦アレルギーでございまして(涙)

お蕎麦屋さんでお蕎麦を注文しないで
帰るのはあまりにも失礼かと思い
蕎麦好きの友人に付き合ってもらいました。

私は、出汁巻き卵に
朝〆の江戸穴子の天ぷらを
ビールと一緒に。。

子供の頃から蕎麦アレルギーだったくせに
お蕎麦屋さんでお酒を頂きながら
酒の肴を頂くことに
憧れていたのです。

アレルギーがあるのに
お蕎麦は大好物で
なぜだか嫌いにはなれなくて。。
(要するに、食い意地が張っているだけなのですが、笑)

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納めさせて頂いたのは
トロロ蕎麦につかわれる
汲みだし小鉢。

店主のご要望で
整っていない
素朴で飾り気のない
不均一なかたちの器たち。

よろしければ
赤坂 「沙伽羅」
「観世水」
おつかいくださいませ。

もしも
明日この世が滅びる時には
お腹一杯に
お蕎麦を頂きたいくらい
最後の晩餐には
お蕎麦と決めておるくらいに
蕎麦好きでございます。







by houjyouan | 2018-06-04 21:35 | 器のこと

鮨処 真

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銀座 鮨処 真

3年前の開店の際に寿司ネタケースの
陶板をつくらせて頂いて以来
お付き合いさせてもらっています。

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お店ごとに特注品の鮨ネタケース。
採寸させて頂き
土の収縮率を計算して制作するのですが
これがなかなか計算通りにいかず。

色々な風合い、色、質感の陶板をつくるため
使用する土ごとに縮小率が異なるのも
難しさの1つです。

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毎回、注文枚数よりも多めに制作していますが
1枚だけ少しサイズが大きく
残念ながらケースに入り切らず
他、5枚の陶板をつかって頂いています。

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この日は、所属している多摩クラフト協会のメンバーが
銀座1丁目の宮本商工さんで催している
展示会を見る目的もあり
姉を誘って、真さんのお鮨食べに行ってきました。

姉は仕事に子育てに忙しく飛び回っていることもあり
最近は、廻っているお鮨屋さんでしか
食べれなかったわ〜と
喜んで江戸前鮨、つまんでおりました(笑)。

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帰り際に仲居さんに声を掛けられ
四谷三丁目のお鮨屋さん「伏龍」さんでも
働いていらっしゃるとかで
先日、納めさせて頂いた醤油差し
どんぐりのような形で可愛く女性に好評で
尻漏れせずにとても使いやすいですよ!
と声を掛けて頂きました。

半年近く研究して、つくった甲斐がありました。
有り難いお言葉に、心から安堵いたしました。

こちらの 真さんは、伏龍さんの先輩、後輩というご縁から
ご紹介を頂きお仕事をいただきました。

真さんのお店では、まだ鮨ネタケースの陶板しか
納めさせて頂いていないので
他の器もつくらせて頂けるように
美味しいお鮨を頂きながらも
しっかり営業してまいりましたよー。

梅雨入りした東京の
少し涼しい風にあたりながら
次の構想膨らませています。


by houjyouan | 2015-06-09 21:52 | 器のこと

不退転



「不退転」
朝ドラ「まれ」のドラマ中で
祭りの山車に掲げられた言葉が印象に残る。

信念を持ち、何事にも屈しないこと、の意。

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この半年、失敗続きで何度も折れそうになりました。
轆轤挽きしている最中の画像は
醤油差しのパーツ。

取引させて頂いている四谷のお鮨屋さんから
醤油差しを注文頂きました。
悪戦苦闘し、はや半年経過。

なんといっても、課題は尻漏れしないこと。
いったい、いくつ醤油差し挽いたことでしょう。

テスト、テストを繰り返し
失敗作も含めたら50個〜60個以上は
つくったのではないでしょうか?

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なんとか、納得いくものができて
他にもご注文頂いていた3種類の器を
納めてきました。

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四谷三丁目 鮨 臥龍(がりゅう)。
カウンターのみ9席だけの高級店。
夜のみの営業で
私などはスポンサーがいないとなかなか食べにゆけません(笑)

大将は新宿伊勢丹の魯山で修行を積んだのち
若くして独立。
腕利きの鮨職人さんです。
器へのこだわり、審美眼も格別。

当然ながら醤油差しも、その場で
尻漏れチェック。

色々と研究した末の醤油差しの
口の形でしたが
少し欠けやすそうなのを心配していたのですが
その部分も予想通り指摘されました。

でもなんとか合格点を頂きました!(ホッ)
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3年前には、鮨ネタケースの陶板をご注文いただきました。

まだまだ修行を積まなくては、と痛感です。
高級店のお鮨屋さんにふさわしい
醤油差しを含め、器つくりの道
「不退転」
の精神で、これからも精進してゆきたく思います。

あ〜でも
しばらく、醤油差しのことは忘れたい(笑)!



by houjyouan | 2015-04-12 15:13 | 器のこと

フラクタル幾何学

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教室の陶展の感想を皆さんからたくさん頂いた中で
とても印象深い感想を述べてくださった
岩橋晴男さんの文面を紹介させて頂きます。


「今回、一番印象に残ったのは
 先生の作ったブルーで銀色の
 釉薬を流した皿や花瓶の
 模様が、フラクタル幾何学での
 マンデルブロー図形になって
 いて、非常に興味が湧きました。
 今後、いつかチャレンジしたいです。」

フラクタル幾何学?
マンデルブロー図形って??

疑問符だらけの初めて聞く言葉に
とまどいながら
ネットで調べてみました。


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「フラクタル幾何とは、簡単に言えば
「どんなに拡大しても複雑な図形」
のことをさす。
フラクタル図形とも呼ばれる。

フラクタル幾何に関する理論は、
そのほとんどが一人の数学者ブノワ・マンデルブロ(Benoit Mandelbrot)
によって創作された。
彼は海岸線やひび割れの形、
樹木の枝分かれなどに見られる複雑な図形を数学的に理論化した。」
(ウィキペディアより)

難しいことはよくわかりませんが
フラクタル幾何学のマンデルブロウ図形をはじめて見て
なるほど、なるほど、確かに今回の私の新作の文様に似ているっ!
とても感動してしまいました。

こんな美しい図形が数学的に理論化されているだなんて!
しかも、方程式になっているだなんて!!!


理系でエンジニアだった岩橋さんらしい感想に
とても感動し、ゾクゾクしてしまいました。

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今回の新作、コバルトブルーのオリジナルの釉薬に
ブロンズ色の顔料を塗ったシリーズ。

敬愛し、憧れているイギリスの陶芸家ルーシー・リーが
好んで使用していたブルーの釉薬とブロンズの組み合わせ。

今回、好評を頂いた、ブルーブロンズ色の新作。
「夜空のような色」「宇宙を感じる」「樹木の根のようだ」
と様々な感性豊かな表現をしてくださいました。


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自宅に帰って、やはり理系で化学専攻だった夫に
フラクタル幾何のことを聞いてみると
喜々として、説明してくれましたよ(笑)。

聞けば聞く程、そして見れば見る程
マンデルブロウ図形に惹かれてゆきます。

サイエンスとアートの関係。
まだ未完成なこのコバルトとブロンズの釉薬
もっともっと研究してみたくなってきました。

岩橋さん、素敵な表現と感想をありがとうございました!
知らない世界の扉を開いて頂いた気分です。







by houjyouan | 2014-10-17 22:07 | 器のこと

家宝


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川崎 毅 先生
企画展のお知らせ

菊地寛美記念 智美術館
〜9/28日(日)まで

東京都港区虎ノ門4-1-35西久保ビル
午前11時〜午後6時
観覧料 一般1.000円

憧れ、敬愛し、大好きな川崎先生の作品の世界観。
作品を拝見していると
心が静かに、澄んでゆくような。
ながく「街」をテーマに作品を制作されていらっしゃいます。

若い頃の川崎先生の作品も数点展示されています。
見応えのある作品展です。

写真は、10年程前、銀座で個展をされたいらした時に
購入させて頂いた猫の蓋物。
私の宝物です。

いつか、街のシリーズの作品も欲しいのです。
その為の軍資金、頑張って働かないと!




by houjyouan | 2014-09-03 16:02 | 器のこと

陶芸教室『アトリエ方丈庵』

東京日野市にある陶芸教室「アトリエ方丈庵」。多摩丘陵を一望できる緑豊かな高台にあります。アトリエに集う生徒さん達の陶芸作品、 手づくりのお料理やお菓子など紹介。 日々の事、器のこと、猫のことなど綴ります。焼きもの作家くつわだりえの作品、個展の紹介もしています。


by houjyouan

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