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薬膳スイーツ

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秋はブタクサ花粉症の症状が酷く
喘息っぽい症状が出て、咳に苦しんでおりました。
教室中、声を出そうとする度に激しく咳き込む私に
濱名由美さんが
「りえ先生、これよかったら飲んでみてください」
と、バックからとりだし、くださったのは
「百潤露」という百合根を主薬にした漢方のお茶。
濱名さんは管理栄養士さんで、中医学も勉強されていらっしゃいます。

百合根は肺を潤し咳を止め
心を潤し気分を安定させる効果があるそう。
早速お湯に溶いて頂くと、不思議と咳が収まるではないですか!

次の教室の時につくってきてくださったのが
白キクラゲと杏仁(きょうにん)の薬膳スイーツ。

白キクラゲは肺の働きを助け、肌を潤し
杏仁(アンズの種)は、咳止め、乾燥を防ぐ効果があるそう。
温かくして頂きます。

柔らかい白キクラゲがトロっと喉に吸い込まれてゆくようで
とても美味しい!
杏仁霜 の優しい薫りと甘さが心地いい♪

作品展会期中はたくさんのお客さんの対応に
一日しゃべりっぱなしで
このところ、陶芸教室の方では一日体験教室の申し込みが重なり
喉を酷使していたこともあり
この、白キクラゲスイーツと漢方のお茶のお陰で
このひと月を乗り切ることができました。

先日、大磯からの帰路、横浜中華街で
偶然にも白キクラゲと黒キクラゲを
たくさん購入してきたところだったのです。

薬膳のこと、その時々の体調で色々とご教授くださる濱名さんに感謝。

濱名さんのように中から輝くような美肌に
少しでも近づきたいですー。
そして、惜しみなく栄養指導してくださる
濱名さんのお気持ちが一番の養生になりそうです。

由美さん、いつもありがとうございます♪









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by houjyouan | 2014-10-30 00:14 | Cafe方丈庵

多摩クラフト展とハロウィン


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多摩クラフト展2014
本日無事に会期終了いたしました。
ご来場者は1000人を越え
たくさんの方に作品を観て頂きました。
たくさんのご意見、ご感想をありがとうございました。

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今年のテーマ「わ」和、輪、環、、、
異素材の作家それぞれが考える「わ」のコンセプトを
思い思いの形で表現した展示スペース。

私は、陶芸教室で生徒さん達が制作行程の最後に
捨ててしまう粘土や
道具や手についた土や釉薬、素焼きの削りなどを
1年近く溜め、それを寝かし、粘土として再生させた土をつかい
「再生」という意味と
もとの性質に戻す、「還元」の意を込め制作をいたしました。

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今年は新しく5名の作家さんが加わり
29名の作家が参加。
異素材の作家の先輩方や、同じ焼き物作家さん達からも
たくさんの刺激を頂きました。

今年は初めても試みで、講演会やワークショップも開催。
私も3日間、色々と勉強させて頂ける
見応え、聞き応えある充実の3日間でした。

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多摩センターはハロウィンのイベントに力を入れているようで
会期中、仮装した子供達がたくさん来場されました。
仮装コンテスト等も催されているからか
仮装ぶりにかなり気合いが入っています(笑)!

展示作品の中でも大人気だったのが
ハロウィンの特大万華鏡!
ガラス作家の松本建夫さん、美子さん夫妻の作品。
夢の世界が広がります。

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会期初日の駅まで戻る途中
たくさんのジャック・オーランタン(南瓜のお化け)が!

ハロウィンの紀元は毎年10月31日に行われる
古代ケルト人が起源と考えられているお祭りのこと。
もともとは秋の収穫を祝い
悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事だったそうです。

日本では、仮装がメインになってしまっているようで。

次はクリスマスプレゼントのイベントに向け
制作開始したいと思います!











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by houjyouan | 2014-10-27 00:45 | 日々のこと

多摩クラフト展 2014

多摩クラフト展

くつわだりえ 在廊日
10/24(金)終日
10/25(土)終日
10/26(日)15:00~17:00在廊予定


アトリエ方丈庵 開講スケジュール
10/25(土)終日休講
10/26(日)午後クラスのみ休講


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多摩クラフト展 2014のお知らせ

2014年10月24日(金)~26日(日)
午前10時〜午後6時(最終日午後5時まで)
パルテノン多摩2F 特別展示室

京王線、小田急線、多摩都市モノレール
多摩センター駅下車 徒歩5分

今年のテーマは「わ」和、輪、環、話、、、
トークショーやワークショップの企画もございます。

多摩地域で制作する作家達の展示会です。
色々な素材の表現をお楽しみください。
皆様のお越しをお待ちしております。


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by houjyouan | 2014-10-24 23:49 | 個展、作品展のお知らせ

大磯うつわの日

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多摩クラフト展まで1週間を切り
出展作品はまだ生乾きの状態。
アトリエの庭の一番日当りのよい場所に
まだ湿っている作品を1日干してみたものの
あまり乾き具合は良好とは云えず。。
それでも無理矢理、素焼き窯に入れ窯のプログラムをON。

まるで現実逃避するかのように
日曜日の午後クラスを急遽休講にさせて頂き
大磯までやってきました。

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大磯町合併60周年記念事業の一環で
町おこし的な器のイベントが今日を含め3日間行われていました。
最終日の今日、教室仕事を午前中で終え、日野から大磯まで
駆け込みギリギリでやってきました。

早いところは夕方4時にはギャラリー終ってしまうので
鴨立庵での滞在時間わずか15分。

でも、来た甲斐ありとても素敵なイベントでしたよ。

「鴨立庵」は300年以上続く日本三大俳諧道場のひとつ。
茶室などに花器やオブジェと生け花のコラボが見もの。


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こちらは、庭園が美しい古い日本家屋で催されているめし碗展。
「ジェル・アーキテクツ」
靴を脱いで畳のお部屋での展示です。
同じスペースにカフェも。
たくさんのお客様が思い思いの場所で寛がれていらっしゃいました。
手入れの行き届いた日本庭園を眺めながら
美味しい珈琲が頂けます。

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こちらは、築70年近くになるという古い住宅。
「つきやま Arts & Craft 茶屋」
40年程前「月山」という名の呑み屋さんだったところを
ギャラリー&ショップにリノベーション。
なかなか由緒ある居酒屋さんだったようですよ。
吉田茂の番記者が通ったという歴史もあるそう。

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その居酒屋の離れにある、昔は風呂場だったところを
茶室に改築。ですが、その名残をそのままに
「GALLERYお風呂場」という名が(笑)!

店名の「月山」から、お月様とお山を金属作家さんと華道家により表現。
秋を感じるとても雰囲気のある展示でした。

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最後は大磯駅近くにある大磯迎賓館へ。
普段は、併設されているフレンチレストランでのウエディング控え室として
使用されているそうです。

14年程前、銀座のカルチャースクールに勤務時代の
同僚だった寺本るみさんから、この大磯のイベントのご案内を頂きました。
彼女も陶芸家で、今回のイベントに参加されています。
現在は小田原で制作、精力的に活動されています。

銀座のカルチャースクール時代
るみちゃんが受け持っていたクラスは
いるも笑い声が絶えない
明るいクラスだったのが印象に残ります。

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アトリエから移動時間往復3時間45分。
大磯での滞在時間はわずか2時間。

大好きな旧友の笑顔と作品に再会できて懐かしいような
甘酸っぱいような、そんなひと時でした。

私たちが20代後半のまだ青かった時代に
一緒に嵐の中を駆け抜けたような
そんなパートナー。

彼女の小さな作品を1つ、頂いて帰りましたよ。
鍵がモチーフの作品。

いつか一緒に表現できたらいいね。
すっかり日が暮れた大磯を後にしました。

明日、素焼き窯を開けるのが怖い。。。
作品が大爆発おこしていなければいいのだけど。。
と、現実に引き戻された帰路なのでした(汗)。


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by houjyouan | 2014-10-20 01:07 | 日々のこと

フラクタル幾何学

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教室の陶展の感想を皆さんからたくさん頂いた中で
とても印象深い感想を述べてくださった
岩橋晴男さんの文面を紹介させて頂きます。


「今回、一番印象に残ったのは
 先生の作ったブルーで銀色の
 釉薬を流した皿や花瓶の
 模様が、フラクタル幾何学での
 マンデルブロー図形になって
 いて、非常に興味が湧きました。
 今後、いつかチャレンジしたいです。」

フラクタル幾何学?
マンデルブロー図形って??

疑問符だらけの初めて聞く言葉に
とまどいながら
ネットで調べてみました。


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「フラクタル幾何とは、簡単に言えば
「どんなに拡大しても複雑な図形」
のことをさす。
フラクタル図形とも呼ばれる。

フラクタル幾何に関する理論は、
そのほとんどが一人の数学者ブノワ・マンデルブロ(Benoit Mandelbrot)
によって創作された。
彼は海岸線やひび割れの形、
樹木の枝分かれなどに見られる複雑な図形を数学的に理論化した。」
(ウィキペディアより)

難しいことはよくわかりませんが
フラクタル幾何学のマンデルブロウ図形をはじめて見て
なるほど、なるほど、確かに今回の私の新作の文様に似ているっ!
とても感動してしまいました。

こんな美しい図形が数学的に理論化されているだなんて!
しかも、方程式になっているだなんて!!!


理系でエンジニアだった岩橋さんらしい感想に
とても感動し、ゾクゾクしてしまいました。

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今回の新作、コバルトブルーのオリジナルの釉薬に
ブロンズ色の顔料を塗ったシリーズ。

敬愛し、憧れているイギリスの陶芸家ルーシー・リーが
好んで使用していたブルーの釉薬とブロンズの組み合わせ。

今回、好評を頂いた、ブルーブロンズ色の新作。
「夜空のような色」「宇宙を感じる」「樹木の根のようだ」
と様々な感性豊かな表現をしてくださいました。


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自宅に帰って、やはり理系で化学専攻だった夫に
フラクタル幾何のことを聞いてみると
喜々として、説明してくれましたよ(笑)。

聞けば聞く程、そして見れば見る程
マンデルブロウ図形に惹かれてゆきます。

サイエンスとアートの関係。
まだ未完成なこのコバルトとブロンズの釉薬
もっともっと研究してみたくなってきました。

岩橋さん、素敵な表現と感想をありがとうございました!
知らない世界の扉を開いて頂いた気分です。







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by houjyouan | 2014-10-17 22:07 | 器のこと

おふくろの味

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教室の作品展が終わってはじめての教室の日
長島とし子さんが「りえさん、おつかれさま。」
と手渡してくださったのが
写真の豪華なお弁当♪

いくらたっぷりのちらし寿司。
長島さんのお料理だ〜い好きです♪
美味しい〜ありがたいです。



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珍しい四角豆の天ぷら。
大好物のレンコンと家庭菜園で育てられた春菊の和え物。
長島さんの家庭菜園の春菊が柔らかくて
香りがよくとても美味しいのです!

多摩クラフト展まで残り1週間。
まだこの時点で作品つくっていて
果たして間に合うのでしょうかねー(笑)?

こんな美味しいゴージャスなお弁当つくって頂いたら
頑張るしかないでしょう!

長島さんは、私の母が亡くなった年から
お弁当つくってもってきてくださるんです。

今では私の心の母。
すっかりおふくろの味です。

いつもごちそうさまでございます。











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by houjyouan | 2014-10-16 15:27 | Cafe方丈庵

休講日のお知らせ(11月)

11月8日(土)9日(日)お休みを頂きます。
月曜日にあたる祝日、11/3、11/24は定休日となります。

第5週目 11月29日(土)30日(日)は開講致しますので
ご利用ください。


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by houjyouan | 2014-10-16 15:13 | 陶芸教室 開講スケジュール

台風一過


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無門庵ギャラリーでの会期を終え、はや1週間が経過。
その間に大型台風が2つも日本列島を襲いました。

築50年を越える老朽化した家屋を教室にしている方丈庵ですが
ここ数年アトリエの補修、修繕に
努めてくださっている黒岩徹さんのお陰で
今回の台風もなんとか乗り切ることができました。

台風19号の前後、テラスの雨漏り対策に
ご尽力頂きました。

黒岩さんは教室の生徒さんのお一人なのですが
生徒さんの中には、ホンモノの大工さんと
思い込んでいらっしゃる方も見える程(笑)の腕前です。

今では、生徒さんで黒岩さんをご存知でない方は
お一人もいないくらい、方丈庵の存続には欠かせない
方丈庵の父のような存在です。


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アトリエ方丈庵を守ってくれているもう1つの存在。
それは、アトリエをとり囲む樹々。

3年前の大型台風の時、アトリエの裏の「たぬき公園」の
巨木が3本もなぎ倒されるアクシデントがありました。

いつも木陰をつくり、そして鳥達を育て
柔らかい風を運んでくれた樹々達の
哀しい姿には涙が溢れました。


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毎回、台風が過ぎ去った翌朝は
「どうか方丈庵の姿が残っていますように。。。」
と祈るような気持ちで出勤します。
今回も頑張ってくれて、心からホッとしています。

が、ホッとしたのも束の間
テラスからの見慣れた景色に違和感が。。

アトリエの南東に植わっているハリエンジュの樹が
欅に寄りかかるように倒れているではありませんか。

初夏に白く咲くその花からは甘いジャスミンのような香りが漂い
真夏は涼しい木陰をつくり
また台風シーズンには防風林となって
アトリエを強風から守ってくれていた樹木です。

そのハリエンジュが、倒れている姿はなんとも痛々しく。。
とにかく、二次災害にならぬように大家さんにご報告し
対応を待つ事にしました。

樹木には父性を感じます。
いつも変わらずそこに居てくれて
強風や、灼熱の太陽から守り
温かく見守ってくれる存在。

アトリエを守る樹々に
また、方丈庵の父、黒岩さんにも深く感謝。

黒岩さん、このくらいの台風でハリエンジュのように
倒れないでくださいね(笑)!




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by houjyouan | 2014-10-15 00:02 | 日々のこと

芸術の秋より•••

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ひと月振りのオフ。
自宅からお隣の府中市まで自転車走らせ
府中市美術館へ「ミレー展」に行ってきました。
府中市は今年で市制60周年とかで
その記念イベントの一環でのミレー展の企画展示。
がんばりましたね、、府中市。

予想以上に名画が多くとても見応えがありました。
教科書で皆さんが見たことのある絵画も展示されていますよ!

秋は魅力的な企画展が盛りだくさんですね。
先日は、六本木の新国立美術館で「オルセー美術館展」を観てきました。

大学の貧乏旅行の際、パリで観て依頼の名画達に
再び出会えました。
年齢を重ねると、同じ絵画から受け取るメッセージが異なるものですね。
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絵の写真でなく、食べ物の写真ばかりですね(笑)。

こちらは、府中の森芸術劇場内にあるレストラン
「カンターロ」
リーズナブルで美味しいランチが頂けます。
この日は、蝦夷鹿肉と松茸のグリルと真鯛のサラダ仕立てを。

新国立美術館内のレストラン
「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」
でも、リーズナブルで本格的なフレンチランチが頂けます。

次回は「チューリヒ美術館展」も楽しみ♪

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結局最後まで食べ物のはなしばかりでしたよね(汗)。

こちらは、我が家一番の食いしん坊、黒猫ベリー。
食事をしていると、隣の席に座り
じっーと私を見つめ「美味しいものくださいー」
と訴え続けるが彼女の日課です。

芸術の秋よりも、食欲の秋が深まってゆきます。。


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by houjyouan | 2014-10-12 18:14 | 日々のこと

陶展を終えて

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アトリエ方丈庵 陶展  21名の陽と陰〜light and shade〜 にあたり


「教えることは教わること」

「育てることは育てられること」


七年前、アトリエ方丈庵の代表が私に代わりはじめての教室の作品展の際
ある生徒さんからお言葉を頂き、それ以降大事にしてきた言葉です。

その当時は、教室の仕事はお手伝い程度で
会社勤めをしていた私が、突然アトリエを引き継ぐことになったのが
ついこないだのような気がいたします。

生徒さん達と一緒に模索、切磋琢磨しながら
今回で6回目の教室の作陶展を迎えることができました。

回を重ねるごとに、おひとりおひとりの個性、アイデア、創作力が
より強く豊富になってきていると感じています。


作品展の準備期間中は、窯のスケジュールを組み
生徒さん達の作品を焼き上げることに一杯一杯の日々ですが
搬入を終えギャラリーに並んだ皆さんの作品を
ひとつひとつ見てまわる瞬間は、たまらなく幸せな時間となります。

生徒さんの作品が上手くいかない時などは特に勉強不足を痛感し
反省と自問と、自己嫌悪に陥ることもしばし。
ですが、ギャラリーに並んだ皆さんの作品ひとつひとつから
今迄やってきたことの方向性は間違ってはいなかったのだと
教えて頂いているような気持ちになります。

会期前の忙しい時は、つい忘れがちになってしまう先の言葉。
まさに、教えることは教えて頂くこと。
育てることは、自分自身を育てて頂いているのだと。

アトリエ方丈庵に集まる皆さんの存在とその手から生み出される作品が
今のアトリエ方丈庵をつくり、私を支え、さらに前へ
背中を押してくださっていることに心から感謝しております。


ここまで読んでくださいましてありがとうございました。
今後とも、アトリエ方丈庵をよろしくお願いいたします。
ご高覧誠にありがとうございました。



             2014年10月
                    アトリエ方丈庵主宰 くつわだりえ


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by houjyouan | 2014-10-09 19:27 | 陶芸教室

陶芸教室『アトリエ方丈庵』

東京日野市にある陶芸教室「アトリエ方丈庵」。多摩丘陵を一望できる緑豊かな高台にあります。アトリエに集う生徒さん達の陶芸作品、 手づくりのお料理やお菓子など紹介。 日々の事、器のこと、猫のことなど綴ります。焼きもの作家くつわだりえの作品、個展の紹介もしています。


by houjyouan

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